su-i-ca*

Sep 30, 2010 10:36pm
最後大臣に、
「大臣、これだけ言ってもこの方々が認めない。
最後に残った手段は総務省を訴訟するしかない。
それはあなたを訴訟することになりますが、かまいませんか」

そしたら大臣が、
「それはしょうがないだろう。法のもとに訴訟することは許されている」

「わかりました。訴訟させていただきます」

言ったそのときの総務大臣が、のちの総理大臣の麻生太郎さん。

別に僕は麻生さん嫌いなわけじゃなくて、前に顔見知りでしたから。
麻生さん個人には恨みは何もなかった。
麻生さんを大臣のときに訴訟を起こすというのは胸は傷んだ。
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